父の他界から4日…

初七日を待たずに現場いりです。

我が身を粉にして、ただ家族の幸せだけのために、人生のほとんどを費やした父の気持ちとしては、願う息子の姿だと信じてます…

欲もなく…見栄もなく…
なりふり構わず…
直向きに家族を愛す

その有り難さに気が付いたのは

冷たく静かによこになる
父の肌に触れたとき…

ありがとうの、最後の言葉が
届いたろうか…

貴方のお人柄を大切にいたします…と、約束をして

お別れとしました